時計をつくる

2010年10月29日 (金)

時計をつくる10

OCRAでexe化して実行してみると環境によってうまい具合に動作しなかった問題を修正してみた。

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2010年10月25日 (月)

時計をつくる 関連リンク

時計開発で使用したライブラリや情報源など。

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2010年10月 8日 (金)

時計をつくる9

せっかく作ったのでrubyのない環境でも使えるようにexe化しようとおもいます。Windows限定ですけど。

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時計をつくる8

今回は実装予定だった最後の機能、「マウスから逃げる」を追加してみます。

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2010年10月 6日 (水)

時計をつくる7

自分で書いたコードも時間が経つと忘れてしまって、なんでこんな処理しているのだろうか、と一回削除した後に不具合に気づいてもう一度コードを書き直すという事をしてしまった。
やはりちゃんとソースにコメントを入れることは大事だと痛感。記事も解説を少しも書いていなかったので今回はビシッと書いておくことにする。

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2009年6月 7日 (日)

時計をつくる6

実装していなかったオプションダイアログを作製してみました。それに伴って設定格納用のクラスRTC_configもつくりました。設定の保存にはYAMLを使用しました。
その他幾つか変更も加えています。

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2009年5月17日 (日)

時計をつくる5

再び表示系の処理を追加します。

今度はThrought Clockの特徴的な機能、針や文字以外は透けるようにします。
これを実現するためにどうやるか結構悩みました。

TopLevelWindow#set_transparentとかWindow#set_window_style_flagなどイロイロいじってみましたがどうもよろしくない。もう一旦ビットマップに落としてWx::SplashScreenでSPLASH_NO_TIMEOUTにしてタイマーイベントででペイントしていけばよいかな、と考えていました。

ん?ビットマップといえばサンプルにRubyロゴの形になったウィンドウのデモがあったことを思い出してどうやっているのか調べてみました。結果、TopLevelWindow#set_shapeを使えば実現できそう、ということで今回はこれを使って表示部分を書き換えてみます。

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時計をつくる4

今回はシステムトレイに格納するように改良してみます。
このやり方はサンプルによい例があったのでこれをほぼ丸写しです。(^-^;
Wx::TaskBarIconというクラスがあるのでこれを継承して新しいクラスを作ります。

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2009年5月 9日 (土)

時計をつくる3

前回ジャギってしまった時針をWx::GraphicsContextのメソッドを使って
アンチエイリアスを効かせて描いてみます。

どうやらGCDCからGraphicsContextをgetして描画することが出来るようですが、ドキュメントにそのようなメソッドが書かれていないのでDCからGraphicsContextを生成して描くことにします。

GraphicsContextには便利そうなメソッドがいっぱいありそうです。これらを使って他の部分も書き換えてみます。

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時計をつくる2

前回は単純な線だった時計の時針と分針をもう少し時計らしい針にしてみます。
draw_polygonというメソッドを使えばよいらしい。
とりあえず針を描くだけでまだ時間は刻みません。

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